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その6
キッチン
キッチンで・・・☆(藤北BL) ♯6
快楽の甘い波に押され羞恥心が薄れる・・・

快感に弱いのに羞恥が邪魔してなかなか素直になれない

けれどだんだん素直になってきた北山は

次の刺激を望み腰を浮かし熱く猛る自分自身を

俺の足に擦りつけていた


そう・・・

魅せて・・・

俺にだけしか見せないお前を・・・

俺のまだ知らないお前を知りたくて

どんどん意地悪したくなる






藤「どしたの?おっぱい感じる?」


北「・・・っつなっ/////おっぱい言うなハズい・・・」


藤「そう?さっきから足に固いの当たってんだけど

何でかなぁ?それにお前腰浮いてるけど?」


北「なっ//////べっべつに・・・」


真っ赤になってそっぽを向く北山の中心部を

膝でグッと押しあげる


北「////っつあ・・・ちょっ・・・」


そのまま膝を動かすと頬を蒸気させた北山が


北「っつ・・・太輔・・・膝・・・ヤダ・・・触れよ」


藤「何?どこで触って欲しいの?」


俺の問いかけに北山はおずおずと右手で俺の頬に触れると

そのまま親指で俺の唇をなぞった


北「ここがいい・・・」


藤「こんな風に?」

そのまま親指を咥えるとワザとイヤらしく

北山の目を見つめ舌先を絡めながら指をしゃぶった


北「そう・・・だから・・・早くしろよ・・・」




エプロンの中に潜り込み

すでに待ち切れず熱く主張する北山自身を口に含んだ


北「っつあ・・・」

含んだだけで身体ビクッと震わせ短く喘ぐ

そのままワザとジュルジュルと音を立てながら

吸い上げると短い喘ぎは段々可愛い啼き声に変化する

北山が快感を堪能しだした頃にふと口の動きを止め

エプロンの中から顔を出し北山を見つめる

突然の出来事で俺の顔を不思議そうに見つめ返す北山


北「どした?」


藤「ん?これさぁ邪魔だから自分で持っててくんない?」

そう言って北山の手をとると両方の手に

それぞれエプロンの端を握らせた


藤「俺に触って欲しかったら自分でちゃんと捲り上げてて」


北「なっ///////お前」


藤「出来ない?恥しい?」


北「当たり前だろ」


藤「そう?じゃ俺別にいいけど・・・」


そう言って人差し指で北山の先端の輪郭をイヤらしく撫で

妖しくほほ笑む


藤「ねぇ・・・どうする?」
りゅんりゅん
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キッチンで・・・☆(藤北BL) ♯1
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小説 R18 BL 藤北 Kis-My-Ft2 北山宏光 藤ヶ谷太輔
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